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iPhone6はPLUSにする予定。

予約完了。

一万円札と同じ大きさということで、妙にでけーなと感じるところはありますけども、幸いiPadを鷲掴みできるくらい手がでかいので死角はなかったのである。

NEXUS7をつかってて、これよりちょっと小さいくらいのiPhoneほしいなと思ってたので、むしろ希望通り。
ただ電話する時は若干違和感ありそうかも。
まあ、ほぼ電話しないですけどね。

幸いiPhone5が新品になって手元にあるので、お昼にでる時など小さいほうが都合が良い時は、そちらとWiMAXをもっておでかけするスタイルにする予定。
まあ、そんなケースでも案外気にならないかもだけど。

なにはともあれ到着が楽しみです。いつになるかねー。


久々にパソコン立ち上げた記念

久々に更新をば。
まあiPhoneからですけどもね。

なにやらiPhone5のバッテリー交換プログラムなるものの、該当者に幸か不幸かなってしまいまして、また、レンズにゴミが入るという初期不良との合わせ技でどうやら本日iPhone交換になるみたいなのです。

まもなくiPhone6が発表されるこのタイミングですけどもね。

まあ、それはともかく交換してもらうためには、バックアップが必要なので、空いてる部屋にバラバラに放置してあったデスクトップPCを組み上げ、バックアップを行いまして。

まあ、そんな記念にブログをかいてみたんですけどもね。

iPadとiPhoneがあれば、自宅PCなんてほぼ不要と思っているところはありますが、なんだかんだ制作作業をやるのも、ちょっとしたクラウドのデータ整理をやるのにも必要なものですなあと再評価。

たまにはPCを活用してやらねばな。


BTレシーバーSBH20が届いた。

去年の11月に愛用してたMW600のクリップ部分が壊れまして。
本体はちゃんと使えるんだけど、服に取り付けられないから外での使用ができないっていうナンテコッタな状態/(^o^)\。

んで、同じものを新しく買うか迷ってたんだけれども何か同じの買い直すのってテンションあがらんので、ダラダラと有線で軽くイライラしつつ、耐え忍んでおったわけです。

んで、ふといつも見てるBlogで後継でるよーみたいな感じで書かれてたので、見つけたのがコレ。(恐らく正統なMW600の後継はMW1のような気がするんだが、あれは上位互換で、しかもいらん機能満載だったため、見送ったのであった。)


価格も4000円〜5000円代というので大変お手頃。

で、早速ポチったものが届きました。

使用感ですが、音質的にMW600となんら変わる事はない気がします。
複数台接続は無いのかなーとか思ってたら、登録できる機器は3台から8台に増えたようで、しかも2台まで同時接続可能らしい。

え、ミキサーみたいになるの?と思って試してみたけど、そんな事はなく。。。例えばiPhoneで音楽を流してる状態で、iPadで音楽を流してみると、普通にiPhoneの方の音楽が流れ続けており、iPadの音はどこにもいきません。
一台目がオーディオコントロールを使ってても、他のコントロールのセッションを二台目が使えますよーとのことっぽい。
そりゃそうか。。。

なお、一台目の音を止めた後に、二台目の音を流すと二台目の音が流れます。
その点は機器の切り替えをコントローラを操作して実施してたMW600よりも便利かなと思いました。

マルチペアリングモードは電力消費がシングルペアリングモードよりも多いとのことですが、そもそもiPhoneの電池がそんなに長くは持たないというのはわかっておりますので、iPhoneと一緒に充電してればあんまり心配することはないかも。

そんなわけでファーストインプレッション。こいつは手放せないアイテムになりそうですよ。


アウトラインエディターアプリを選定

長年アウトラインエディターを業務で活用しております。
愛用しているのはWindowsのStory Editorというやつで、僕が最初の会社に入社した2003年には既にあったような。

アウトラインエディターというのを一言で説明すると、複数の章立てが存在するものを平行して書く為の見出し機能に優れたエディターとでも言いましょうか。
まあ詳しくはこういうサイトをみておくんなまし。

ちなみにアウトラインプロセッサーともいうらしいです。リンク先とかそうだけど。

このアウトラインエディターを使うと、物事の骨組み、つまりアウトラインを設計するのに大変便利なのです。


んで、言葉の定義は他におまかせるとして、こいつのiPhone、iPad版のよいアプリがないかなーとここ数日さがしておりまして。

僕はevernoteやOmnifocusなどのライフログ、タスク管理ツールを愛用してるんですが、今まで適当に設定して来たタグやカテゴリー、コンテキストをちゃんと設計しないとまずいなーと最近思っていまして。

それで空き時間にでもその辺をアウトラインエディターで考えられたら便利だなーと思ったわけです。

で、いくつかフリー版を試してみて、最終的にCloud Outlinerというのを使って行く事にしましてん。

Cloud Outliner

これのよいところは、まずiCloudが使えて、かつ、ユニバーサルアプリであり、さらにmacでも使えるという点。



文章書くのに適してるかはちょっとわからないけど、リストを作るにはかなり役に立ちそう。



まずはこのブログのカテゴリーを考え直してみる事にしますかね。


Bridge Readerで写真をPDF化!

先日こんなエントリ書いたんですけど。

shotdocsで譜面をスキャンしてみた/

こちらの最後の結論で画像を結合して、PDF化してForScoreに取り込めれれば最高!みたいなことを書いてましたが、見つけましたよ。

こちらのアプリです。

BridgeReader



iPad専用ね。

使い方はカメラロール内のデータをアプリ内のフォルダにうつして、それを複数選択してエクスポートボタンを押せば終わりという簡単操作。

できあがったPDFをForScoreで開いて読み込めば終わり。

これでその場でもらった譜面の譜めくりが捗るわ。。。
意外とあるんだよね。。。

まあ譜面でなくても何かのテーマに沿った画像一式をPDFにしてevernoteにほうりこんどくとかありなんじゃないでしょうか。

調べ物で拾ってきた画像類とか電子書籍の画面キャプチャとかまとめておいたほうが使い道ありそうなものは多いと思うのですよね。


Logic Pro Xが出たってか。

なにやら出たそうで。
相変わらず他のDAWと比較したらあかん価格ですが、どうなんでしょう。



なにやらだいぶGalagebandっぽくなった模様ですね。
iPhoneやiPadで作ったガレバンのファイルも読み込めるとかなんとか。

ドラムの機能とピッチ補正系のプラグインが強化とかなんとか情報がありますけれども、なんかよさげ。

実際触ってないんでなんともうやむやなことしか書けないですが、なんか名作な匂いはプンプンするんだよな。。。

しかしLogicはチュートリアルのビデオがすごい充実してますなあ。
ちょっと一通り見てみるかな。


Shotdocsで譜面をスキャンしてみた

ちょっと前に購入して手付かずになっていたShotdocsをようやく試してみた。


これパッと見は普通のクリアファイルなんだけど、ここに挟んだ書類を専用のiPhoneアプリで写真をとることで、スキャンができるというもの。

以前よりShotnoteというメモ版を愛用していたので、これも使えるだろうとおもってたんだよね。

で、やってみた結果。

すごい便利やん。。
まずピントがあった瞬間に勝手にシャッターが切られる、これがものっそい便利。
そして、実際に撮影された絵もまさにコピーという感じで、ほとんど歪みがない。これはすごい。

あとはこれで撮影した画像をまとめてPDFにするアプリをみっけて、PDFをForScoreに格納すれば、即紙の楽譜のiPad対応完了ということだな。

いや、これはほんと便利。


その昔の音声編集

前のエントリでiPad使って音声編集したぜーみたいなことを書きましたけれども、昔は結構大変だったなって話。

高校時代に部活(演劇部)で音声編集が必要だった時は、まずCDからミキサーにつないで音を再生しつつ、テープやMDに録音みたいな感じにしていたわけで。
当然、サビの部分だけ綺麗にカットねーみたいのはそうとう手間がかかるし、やり直しもそうそう聞かないしなかなかしんどい作業だった。

また、シーンの練習するたびにテープの整理とか巻き戻しとかも発生。当時はMDを二つ入れられるデッキとかなかったし、デッキ自体も一台しかなかったから、テープはまだまだ主役だった。

いまやこんなのiPad一台で全部できてしまうわけだねー。すごいというか、音効さんも普通におまんま食い上げですわ。。。


CUBASISが割と便利

CUBASISはiPadの音楽制作アプリ。
CUBASEというPC版のやつをベースにして制作されてるようなんだけど、あんまり使う機会もなかったから放置してたところ、今度ある結婚式の余興でBGMをつなげるというちょい仕事がありましたので、これでやってみた。

結論としては、これだけで結構いけちゃうかも!という出来。
オーディオもMIDIも扱えるし、操作は直感的。
わりと落ちるけど、立ち上げ直すのに時間はかからないし、落ちたところから再開できるので、それほどストレスでもない。

エクスポートも楽で、m4a、wavの両方に書き出し可能。
書き出したものをGoodReaderで開いて、SugarSyncに送ったり、SoundCloudに送ったりすればそれだけで共有完了。なんて便利なんだ。

もうちょっと使いこなして、これでアレンジ出来たら電車の中とか、カフェとかで作業ができたりしちゃうわけですな。これはなかなかいい。


iPadの残容量が1GB切った

ということで、いらんアプリとか続々捨てまして、残8GBくらいになりました。

うちのiPadは64GBモデルなんだけど、ちょっと足りんかなあ。128GBとか256GBがでて欲しいところだね。

特に容量を食っているのは、やっぱり音源とか辞典系。
鉱石図鑑とかみてて楽しいんだけど、2GBもあったので容赦無く削除した。

あとMAP FANもでかかった。地図データだからあたりまえだけど、地図はオフラインでもみたいし、これは消せないか。。。

あとは意外とたまってしまう写真。
撮影した後に、まずカメラコネクションキットでiPadに移すということをやっているので、瞬間的にグンと容量を食われたりする。

evernoteのオフラインノートは容量結構食ってたりするんかなと思ってたけど、以外にも600MBくらいで、全然余裕だった。
まあほとんどテキストだからなあ。

たまにはアプリ断捨離をしなければということなんですが、ちょっとした頭の掃除にもなってよいのかもしれない。定期的にやるとしよう。