カテゴリー別アーカイブ: ゲーム

ゲーム

今度はサカつくにハマる。

VITAを買ってから一年ほどまともにVITAのゲームをやっておりません。
あんまりやりたいと思うゲームがないんだよなーと。

そんな風に考えていた時期がつい最近まであったわけですが、おもむろにVITA版のサカつくに手を出してみたところ、その悩みは解消されました。

以前までのポコパン熱が、いま完全にサカつく熱にエネルギー転換いたしました。

PS3でもサカつく出てるけど、VITAはいつでもやれるというのが素晴らしく捗る。久しぶりにVITAを持ち歩く日々がやってきております。

NASNEの動画もインターネット経由で見られるようになったようだし、これからは持ち出す機会が増えそうで良いことだ。

サカつくは昔PS2でちょっとだけやってたことがあったんだけど、ハマれずに辞めてしまった経緯がある。
そのため、今回は再チャレンジ。

ゲームシステムは、ひたすらパラメーターをあげていくだけのシミュレーションゲームなんで、身近な例だと「ときメモ」がそれに類似するわけです。
詩織ちゃんみたいなのがクッキー焼いてきてくれるかわりに、ゴン中山がやる気になったり、香川がシュート決めたりするゲームといってしまっても、一般的には差し支えないのでは。

しかしながら、その面白さはなんか中毒性がある。クラブを少しづつ大きくしていって、良い成績が残るようになると嬉しいし、手塩にかけて育てた選手が引退することになると悲しい。時には自分で引導を渡さなくてはならないこともあり、でも移籍金がウハウハだと嬉しいなんてこともあり、色々とどす黒い感情も、うずまきます。いらない選手はとりあえず適当に期限付き移籍に出して、成長すれば使うし、しなければ使わないとかシビアな感覚も育ち、御社の社員の経営感覚育成にも役に立ちそうですよ。

とりあえず最近は暇があればこればっかりやっています。
そこそこ頭も使うので、ポコパンよりは時間を潰してる感が少なくて良い感じ。


ポコパンの人生訓

ポコパンを無心にやっていると、色々と学ぶことがある。

  • チャンスはいつもくるわけではないが、いつかやってくる。
  • 戦いは平等ではない。
  • 平等に戦っていると思っていると、いつまでも結果に満足できない。
  • ダメな時には目標を切り替えろ。
  • どうしてもうまくいかない日には、寝ればいい。
  • 勝負をするためには蓄積が必要である。
  • 運の流れというものが存在する。
  • 時間は有限である。
  • あせったら集中しろ。
  • 小さなミスが大きな差をうむ。
  • 同じようなミスでも取り返しがつく場合と、つかない場合がある。
  • 武器は使うべきタイミングがある。
  • 足場が不安定な時にいい結果はでない。
  • 週に一度一番いい結果を出すために、他の仕事は存在する。
  • 成長に投資するなら早い方が良い。
  • 上手になるには人と競うのが良い。
  • 邪魔というものは絶妙なタイミングで入る。


だいぶ深いけど、時間潰しだなとは自覚している。


これもポコパンのせい

ブログが滞っておりますが、何もかもポコパンのせいです。やばいわ。

LINEPOPは最終的に適当にぐじゃぐじゃ押してればいいとかいう凄まじい攻略法になんか興ざめして、全くやらなくなりましたが、ポコパンはちゃんとゲーム性があってハマる。

そして、絶妙なところで課金する?ってきいてきますね。ハイスコアまであと2万点だけど、当然やるよね?みたいなかんじで、素晴らしいタケノコはぎ力を発揮されています。

まぐれで高得点だしまして、上位にくるともうやめられない。高所得者が生活レベルを落とせないが如くです。

そんなわけで、Blogが書けませんが、今日は頑張りました。


逆転裁判にはまっており

日々待ったをかけております。
とりあえず今2をクリアしたところで、3に本日より着手。

やはり非常に優れたゲーム。グラフィックとかサウンドとか数が少なく、それゆえどんなハートにでも移植難易度が低いと思われる。
それでいて、ゲームとして非常に面白くて、記憶に残る。
クリアするのにそれほど時間がかからず、クリア後には短編小説集を読み終えたあとのような読後感がある。

あと非常に大人のゲームだね。
子どもがやっても楽しめると思うけど、ところどころお子様向けでないシナリオが楽しい。

ゲームはやっぱりこういうのでないと。


ようやくFFが20時間を突破。

いつもRPGを途中で投げ出す自分でもなんとか続けられております。

11章まで行けば楽しいぜ!と噂にきいたところで、今8章。あともうちょいか・・・。

とりあえず最近の生活は帰宅後すぐにリビングのゲーム機に向かうように。そうでないと寒くてやてられん。さむやさむや。


FF13をゲット

というわけで、予約していたFF13をゲット。早速1時間半ほどプレイしてみた。

予想はしていたけども、かなり映画ゲーになっていることは否めない。ユーザーが自由に動けるところも、基本直線だし、ただなぞっているという感じ。また、とにかく設定が難しい。これは小学生には確実に無理なレベル。まあ、ターゲットをドラクエときりわけたんだろうねぇということを再認識しました。

バトルシステムはまだやりこめてないけど、前作のオートバトルのほうが楽だったかなぁ。前作は前作で賛否両論だったんだろうけど。

しかしグラフィックは美しいの一言。まあ映画だと思って楽しみますわw。


FF13を予約

もうすぐ発売のFF13を予約してきた。

もう13とかって相当長続きなシリーズですね。ドル箱だから、まだまだ続くんだろうし、続けて欲しいのだがあと10年もしたら20位が出てそうなので、その時は日本国をあげて、盛大な成人式をあげてみてほしい。
実際、小学生の頃の学級新聞に、ネタでFF10はドラクエとの合作!ファイナルクエスト発売!みたいなことが書いてあったが、あれから何年もたってスクウェアとエニックスが合併するなんてねえ。20は逆にハードのほうが合併してNINTENDO STATIONになってたりしてね。

FF13は個人的には上で紹介しているトレーラー映像以外前情報なしな状態。そのほうが楽しめるだろうと思って、前回それでいったら、最初システムがぜんぜんわからず、ノートとりながらすすめたんだったww。

今回はちょっと予習しておこうかな・・・。